AN邸新築工事
2000.06.14 和室造作及び外壁断熱材充填
- 床の間に引続き和室の造作を行っています。
- 取付が完了した柱や鴨居等の部材は傷が付かないよう
- カバー等を被せて養生します。

- 外壁に断熱材のグラスウール(厚さ100mm)を柱の間に充填します。
- 隙間があると断熱性能が低下するので、隙間なく充填することが重要です。
- この工法は、一般に内断熱と呼ばれています。
- この他にも地域等の条件により外断熱や高気密高断熱等の工法が用いられます。

[翌日へ] [前日へ]
[これまでの施工状況] [工事概要] [設計図] [工程表]
[目次] [会社概要] [工事紹介] [リンク]